師範プロフィール

空手道 天志道場 代表師範 竹中洋一

・昭和41年、大阪府豊中市生まれ

・昭和58年、フルコンタクト系の空手道場に入門

・昭和59年~平成3年までフルコンタクト空手の
競技選手としてオープントーナメント全日本空手道選手権を
はじめ、各種大会に出場

・平成8年、現道場の元となるジュニアの空手道場
「竹中空手教室」を開設

・平成13年、稽古場所を岡町への移転を機に道場名を
「空手道 天志道場」とする

・平成16年4月、東豊中道場開設

・平成16年9月、東豊中道場に一般部開設

・平成17年4月、中豊島道場開設

・平成20年4月、東豊中道場の移転に伴い、
豊中市夕日丘に本部道場開設

[大会戦績]

2015年7月 のぶなが杯空手道選手権大会 優勝
2015年12月 マス大山カップ全日本空手道選手権大会
マスターズ70kg未満の部 優勝

空手道を通じ、道場生の心技体のレベルアップに務めるとともに
自身も空手家としてより高みを目指し
道場生と研鑽の日々を送っています
40代半ばを過ぎ、マスターズ世代のトレーニングについての
研究を開始、
自分自身をモデルとして、トレーニングを実践しながら、
2013年、23年ぶりに競技にも復帰
さらなる可能性を追求するために、日々研究、実践の毎日です

 

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